こんばんわ、ちゃーすけです。

ポケモンメザスタ稼働開始して、はや5日。
まぁまぁ好評のようで何よりです。

トレッタのようなドキドキはないけれど
トレッタをまたプレイしているかのような懐かしさを感じ
この調子で、良いところはそのままに、改善すべき点は改善して
さらに人気のアケゲになってもらいたいですね。

というわけで
今日は、タグの排出の仕組みについてです。

まぁ実際にはほとんど何もわかっていないのですが、
これを見てください。



これ、
筐体の中のタグがなくなったら表示される画面の一部なのですが
筐体の中ってこんな感じになっているみたいですね。

当サイトの掲示板でも情報をいただいていたとおり、
シリンダー(筒)は左右で共通
シリンダー(筒)は10本あって、うち2本はメモリータグ用

1筒にタグは50枚?100枚?
ここは不確定ですが、おそらく50枚で1つの筒なのかなと思います。

あと、それぞれの筒の下4~5枚部分には、黒タグがセットされているようです。

トレッタのころと同じように考えれば、筒替え直後は熱い感じがしますけど
実際メザスタやってみると、そんな熱い場面はなかったように思いますので
そこは色々と複雑にプログラムされているのかもしれないですね~。

あと考えられるのはまずふたつの筒からおりていって、それが終わったら次の2筒みたいな。
8つの筒を同時に稼働させたらテーブルが一気に黒タグで埋もれちゃいますからね。
あと、ターンテーブルはすごく広くてたくさんのタグが乗っているのかなと思います。
で、常に黒タグが乗っているような状態にする。
でもあんまり黒タグ排出させちゃうと白タグがあまってしまうから、そこはプログラムで
出現頻度は調節しているかもしれないですね。


トレッタのときとは違って出会える頻度、ゲットできる確率は格段に高いわけなので
そこまで気にする必要はないかもしれないですね。

テーブルに関して、ほかで見た筐体内部の画像から、
テーブルに乗るタグの数は、24くらい?かなと思いました。多くても30かな。
要はこのテーブルに乗っているポケモンが、バトルもしくは「いますぐゲット」で出てくるというわけです。

ほかのアケゲと大きく違うのは、タグの束の下から順番に排出されるのではないということ。
100円入れた瞬間に排出されるタグが決まっているのではないです。
バトルの結果で取れるポケモンも変わる。そこがメザスタがほかと違うところであり
大きな魅力だと思います。

ではでは。